飲む人も造る人も幸せに。「マスダの南アフリカワイン専門店」では、環境にやさしい、社会貢献活動に力を入れた、高品質な数々のワインをご紹介しています。

南アフリカワイン日記

マスダ 南アフリカワイン試飲会(名古屋):6月11日(木):更新日5/12

マスダ 南アフリカワイン試飲会(名古屋):6月11日(木)

写真の説明はありません。

■テーマ:ステレンラスト ターシャス&コビー兄弟が来日! ステレンラスト🍷 & 新商品他約40種前後

〇出品ブランド:ステレンラスト、テャールズラング&サンズ(NEW)、スタテイン(NEW)、

アタラクシア、ロングリッジ、クローヌ、レインボーズエンド、キャサリンマーシャル 他

 

名古屋:2026年6月11日(木)

<予約/入替制:参加費無料>

対象:酒販店、飲食店、メディア、ワイン業界関係者のみ

 

■生産者紹介:ステレンラスト

来日:ターシャス&コビー/ オーナー 兼 醸造家

南アフリカ・ステレンボッシュに位置するステレンラストは、1928年創業の家族経営ワイナリーで、約400〜500haの自社畑を有する同国最大級の規模を誇る生産者。ブティック的な品質と安定した供給力を兼ね備え、業務用にも適した万能型として知られる。ヘルダーバーグとボタラリー・ヒルズの優良区画を持ち、特にシュナン・ブランを中心に、ピノタージュやシラーなど南アの主要品種において高い評価を得ている。古樹由来の凝縮感とバランスの良い酸が特徴で、2010年以降は全商品をフェアトレード認証に登録。2012年ロンドン五輪の公式ワインにも採用されるなど、品質と社会性を兼ね備えた代表的生産者である。
<ターシャス&コビー>
ターシャス・ボショフとコビー・ファン・デル・ウエストハウゼンは、ステレンラストを率いる現リーダーであり、パートナーとしてワイナリーを運営している。コビーはブドウ栽培と経営を担い、畑の品質向上と規模の拡大を推進。一方ターシャスは醸造責任者としてスタイル設計と品質管理を担当する。両者の役割分担により、伝統を守りながら現代的な品質向上を実現し、同ワイナリーを南アトップクラスへと成長させた。

 

6/11(木): 

①12:00-13:30

②14:30-16:30

 

■場所:スタスタ 久屋
名古屋市中区丸の内3丁目6-21 久屋鍛冶屋ビルヂング3F
電話 052-588-5881

 

■アクセス:地下鉄桜通線「久屋大通」2A出口より
徒歩2分教室は3Fになりますのでご注意ください。
久屋大通沿い、スーパーの正面入口の右側にある
ドアからお入り頂き、奥のエレベーターで3階にお上がり下さい。

 

■申込:パソコンから

QRコードから

■問合せ:株式会社マスダ

電話:06-6882-1070

メール:info(a)masuda-jp.com    (a)を@に変更して送って下さい。

■案内チラシ:20260611 名古屋 【マスダ】試飲会案内

■出品リスト:作成中

#人と自然にやさしいワイン

#飲む人も造る人も幸せに

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