飲む人も造る人も幸せに。「マスダの南アフリカワイン専門店」では、環境にやさしい、社会貢献活動に力を入れた、高品質な数々のワインをご紹介しています。

南アフリカワイン日記

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マスダ南アフリカワイン大阪試飲会(3/4&5:水/木):更新日1/22

【プロ向け】

「美味しい物きっと見つかる」

今年の新作はコレだ!

マスダ南アフリカワイン試飲会

■日時:大阪会場

〇印:まだ余裕あります。 ▲印:残り僅か  ×印:満席の為受付終了

3/4(水): 

①11:00-12:30 〇

②13:30-15:00 〇

③15:15-16:45 〇

3/5(木): 

④11:00-12:30 〇

⑤13:30-15:00 〇

⑥15:15-16:45 〇

■場所:㈱マスダ1階会議室 大阪市北区錦町4ー82延原倉庫内

■アクセス:JR環状線天満駅/大阪市営地下鉄扇町駅

■対象:酒販店、飲食店他ワイン業界従事者。一般の方の来場は出来ません。

申込(パソコンから)

■申込(QRコードから)

■内容:今年の新商品、2026年プラッター5星受賞ワイン、春夏向け商品、約40アイテム
新商品:今年1-2月にバイヤーが現地で見つけてきた新商品。
ライナカ、ステレンラスト、ロングリッジ、ヴィラフォンテ他。
2026年プラッターFive Stars(5星)受賞ワイン
南アフリカワイン業界で最も権威あるガイドブックの2026年最新版(写真下左側)です。
900以上の生産者・約8,000本のワインより今年は316本が5星を獲得。
その中からさらに36本が「ワイン・オブ・ザ・イヤー」に選ばれています。

■問合せ:株式会社マスダ

電話:06-6882-1070

メール:order(a)masuda-jp.com    (a)を@に変更して送って下さい。

■案内チラシ:260304&05マスダ大阪試飲会案内状

■出品リスト:後日掲示します。

#人と自然にやさしいワイン

#飲む人も造る人も幸せに

【スタッフ募集】社員/パート:南アフリカワイン事業部

【スタッフ募集】社員/パート:南アフリカワイン事業部

まだまだ伸ばしていきたい私達の南アフリカワイン事業。

一緒に働ける人(社員/パート)を募集します。

1.勤務地/仕事内容:

・大阪/営業スタッフ:ワインの営業経験がある人が望ましい。

・東京/営業スタッフ:ワインの営業経験がある人が望ましい。

・神戸/輸入業務中心:仕事で英語が使える人が望ましい。

コミュニケーション、仕事を楽しめる人、新しい挑戦が出来る人など。

●問い合わせ/連絡:ご興味ある方は三宅まで。info(a)masuda-jp.com。

メールの際は(a)を@に変更してください。

勤務体系など詳細は要相談。

2.南アフリカワイン事業:「飲む人も造る人も幸せに」

1999年:スタート。

初めはニュービギニングスポールクルーバーの輸入からスタートしましたが、

今では43のブランドを扱っています。

南アフリカワインの輸入/販売を通して

・現地の人の笑顔に貢献したい

・日本のお客様、消費者を笑顔にしたい

そんな気持ちを込めて

「飲む人も造る人も幸せに」

をコンセプトにこの事業を進めてきました。

その気持ちは変わらずこれからも引き続き努力して参ります。

 

スタート当時は日本で南アフリカワインのことを知っている人は

とても少なかったですが

お陰様で最近は

「南アフリカワインが好き!」

「南アフリカワインは美味しいですよね」

と言ってくれる人、そしてファンが増えました。

感謝です。

知らないブランドを

ヒット商品にしたり

ロングセラー商品に育てたり

決して簡単な道のりではないですが

そんなプロセスも楽しんでいます。

南アフリカワインはポテンシャルも高く

将来もっともっと多くの人に笑顔を提供できると思っています。

一緒に新しい歴史を作ってくれる人を募集します。

レディ・メイ100歳記念ラベル(限定品)

グレネリー・レディメイ2020

今年はメイさん100歳の記念の年。

ラベルにも100とデザインされた特別なラベルのレディ・メイが

入荷しています(写真上。限定品)。

彼女が78歳の時に南アフリカ・ステレンボシュの今の場所で

ワインを造ることを決断し、元々果樹園だった場所にブドウの苗木を植えました。

彼女の勇気と挑戦のお陰で私達はグレネリーという美味しいワインを頂けます。

彼女の100歳の誕生日をお祝いし健康をお祈りいたします

そして彼女の挑戦に敬意を表し感謝を申し上げます。

 

ラベルの100の所に描かれている金色の柄は

メイさんが結婚する時にプレゼントされた記念の石膏の人形です。

グレネリーの施設内にあるグラス・ミュージアムの入口に今でも飾っています。

限定品ですので、ご希望の方はお早めに。

 

 

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